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トルコ雑貨にまた行ってきました^^

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http://www.dream-plaza.co.jp/



最初に謝罪します。

Sさん、Oさん(本当のトルコ語のアルファベットはOではないみたい?ですが、一応日本語としてOさん)、私の娘が本日に限って?(いや、主人を連れて行かずに娘と二人で行くといつもだけど・・・><)号泣してしまいすみませんでした><

1月に再び行きますのでそのときは主人を連れて、旦那に娘を見ててもらうので

許してください・・・



やはり初日にいってどうしても欲しかったキリムのバッグをゲットしたかったのです!

素敵です!ありがとうございます!



Sさんが言うにはヨーロッパの人は古いものを大切にする習慣があるそうで、アンティーク素材などは日本よりもフランス(フランスこそアンティーク大国ですよね)などに古くても上質なものは回ってしまうそうです。



日本人はブランド物好きな性質もあってか、新しい物好きな感じですが、ヨーロッパの人は古いものを逆に大切にする。

それもいい考えでしょう。



話は変わりますが、別ブログでも自分自身が語ったりしますが

「古いものはマイナス。新しい物に取り替える。要らない物は捨てるべき。」と風水で今流行っていますが、

古ければなんでも捨てればいいわけではないんだろうな?と思います。

(確かに自分が好きでない、どちらかと言うと嫌な思い出が残っている物は処分した方が良いでしょう。)



古くてもアンティークで自分が好きなら大切にする事ってすてきだと思います^^



そこが日本人とヨーロッパ人の考えの違いなのかな?



ただ、ブランド物って決して日本人だけが好きなわけではないみたいです・・・。

(たしかに2002年にローマに行ったときにグッチのショップの前で日本人だらけの行列が並んでいたのには驚きましたが。

またシンガポールのデパート内ヴィトンのお店でも確かに日本人の行列が凄かった。並ぶのが苦手な私は遠くで見ていました。)



ペンパルに聞くと、結構ブランド好きな若い子も多い(語ってくれたペンパル自身はブランド好きではないけど)とのこと。

ちなみに欧州ではチェコで偽ブランドの品が多く出回っている、とのことらしいです。

ペンパル(ドイツの北部に住むC)は先生をしており生徒と修学旅行でチェコに行ったそうですが、生徒の皆さんは観光よりも真っ先に偽ブランドの品をあさりまくってCは呆れてしまったそうです。



それと、以前文通していたデンマークの子はチュニジアに行ったときに偽グッチのバッグを購入した、と言っていました。

よく税関にひっかからなかったなあ?というか自分と文通しているペンパルが偽ブランドに手を出したという事に驚いてしまいましたが^^;





話はそれましたが、一点ものが好きな私はとても嬉しいことでして、娘が号泣しなければSさんの話をもっと聞けたのに、ごめんなさい、Sさん><



キリムだけではなく、スザンニ(ですよね?)という刺繍のすてきなバッグもありまして、こちらはキリムのバッグよりも値はしますが、これもいつか欲しいです。本当に美しいバッグです。(キリムバッグもスザンニバッグも)



陶器かな?時計も美しくて欲しかったのですが、娘が限界でしたので、本日はこれにて終了しました。



でも2つのブレスをおまけしてくださったので(こちらも凄く素敵で可愛いです☆)本当にSさんとOさんには感謝しております。



キリムについては調べてみましたが、ここでは上手く説明できないので、こんど1月に再び行ったときに(今度は主人も連れて行き、本日のようなことにならないように気をつけます。反省・・・)

SさんとOさんに詳しく聞いてブログにて掲載しようと思います。



そういえば来年はトルコでは日本の年であって、日本に関する色々なイベントがトルコにて開催されるとOさんがいっておりました。

トルコ行きたいよ?!

(娘がもう少し大きくなって、人見知りしなくなって海外に興味をもってからでないとコリャ無理だと本日痛感しました・・・涙)
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