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リトアニアのペンパルに手紙をだしたけど

結局普通の航空便を選びました。

書留ってあってないような物だそうですからね。日本以外では。

スペイン宛の小包返送、再料金支払い事件が今年の夏にありましたが

http://blog.livedoor.jp/chuchuyama/archives/50884835.html



郵便事故にあわないコツを自分なりに見つけました。

つまり、このスペインの件ですが、スペインの郵便局側のほうで水に濡れたらしく(なぜ濡れたのかはわからない。ちなみにイタリアからの小包が?濡れてしまったので再包装しました?という成田空港からの札付きで届いた事が何回かある。)

宛て先と送り主の住所が水性インクのペンで書いたので、それが消えてヨレヨレになって送り返された、と。

しかも私の住所も消えているのによく無事に送り返されたな?と今更ながらそれは奇跡だと思います。



コツとしては、もう相手の住所と名前と自分の住所と名前を書いたら、

セロテープで貼って、濡れても消えないようにガードする。

そうすれば濡れてもまずセロテープで水分をはじいてくれるので住所と名前は消えない。
あとは封筒が破れないようにしっかり封を完璧にする。

届いたペンパルは開封するのに苦労しますが、(自分でも、やはり完璧に封された手紙をよく受け取りますが開封するのに苦労します)それぐらいやらないと中身が紛失するケースもあります。(破れてしまったりなどで)

この前のスロベニアのペンパルから小包が届いたときに、実際封が少し破れていました。

紛失はなかったと思いますが、何かを送るときはしっかり梱包しないといけません。



海外の郵便局は本当に日本とちがっていい加減です。

数年前にスロベニアのペンパルが手作りの作品(美術アーティストなので)を送ってくれましたが、梱包が微妙だったんですよね(プチプチシートに1枚包んであるだけ)粉々になって届きました。

その事を話したら、彼女はスロベニアの郵便局にクレームをつけたそうですが、

まともに取り合ってくれなかったと。

とりあえずスロベニアのペンパルが何か手作りのものを送ってくれるときは嬉しいのですが、写真たてのフレームが壊れて届いたケースも実際にありました。

それも彼女には話しまして、私自身で直しましたが。



プチプチシートも1枚だけで包むのは危険です。

海外の郵便関係者は多分ポイッと荷物を放りこんでいるのかもしれません。

(だって自分が海外旅行にはじめて行った時、買ったばかりのスーツケースが見事に1回の搭乗でぶっ壊れた)



送る側にも責任がある、という事を頭に置いておいた方がいいかもしれませんね。でも、なんで郵送中に水濡れなんてするんだろ?わけがわからない。
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