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おめでとう!

スペインのペンパルの奥さんが10月20日に第一子の女の子を出産しました^^

おめでとうございます☆

先ほどメールと写真が送られてきました。

嬉しいですね^^出産ラッシュだ?!

11月には地元の友人も出産予定です。



えっと、スペインのペンパル、男性です。

以前、このブログで紹介したスペインのペンパルとは別の人です。

残念ながら彼女とは音信不通になりました。



しかしいつの間にか、スペインのバルセロナの男性と文通しているのが今の現状です。(つまり以前ブログにも書いたこのがある、スペインに送った小包ですが、それは彼に宛てた小包だったのです)



基本的に男性とは文通しません。

しかしなぜ彼と文通しているのか?



?既婚男性であるという事

?また新婚旅行が日本(関西地方)だったという事

?日本大好きな事(私もスペインが好きです)



この理由です。

既婚男性で1児の父親であるのならば、まず恋愛関係は求めてこない。

(普通ならね)

また、メールが主なやり取りです。メールでの文通は基本苦手ですが、何故か

彼とは今のところ続いています・・・。

何故か?う?ん、わからないけど気が合うのかな?



というわけで、彼は私の初めての男性ペンパルになります。



まさか自分が13年以上も海外文通をしていて、男性と文通するとは思ってもみませんでした。

自分も既婚者です。

ですので、お互いにややこしいことにならなければ、特に問題は無いかな?と思います。

基本、楽しくお互いに気兼ねなく文通できれば良いという答えが自分自身で見つけたのです。



ただ、奥さん(相手側)にはどう思うのかな?それだけが気になりますね・・・。

変に焼きもち焼かれても困るので

「奥さんは私の存在知っている?知っているのなら、祝いのカードを贈りたいけれど支障は無い?」とメールで聞いてみました。

彼女も了承してくれているのなら、とりあえず安心です。



とにかく、おめでとうございます^^
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アメリカのコンテスト

http://www.dragoncon.org/index.php

たった今アトランタのペンパルに手紙を書き終えました。

アトランタには毎年9月にDragon.Conという大きなイベントが開催されるそうです。

彼女がお気に入りのイベントで、参加する方々は仮装してコンテストに挑むとか。

彼女はベリーダンスを習っているので、そこでダンスを披露するとか書いてありました。

ベリーダンス、興味ありますね?☆見てみたい。

踊ってみたい(運動神経はありませんが^^;)

写真も沢山掲載されております。殆ど仮装ですので、なんていうかアニメ好きな人とかが参加するのもいいかもしれません。

(実際にアニメキャラの仮装している人とかもいたりして)



私個人は人ごみ苦手で、仮装を自分がするのもあまり好きではないですが、ダンスは見たい!

運動神経、リズム感ゼロの私ですが、フラメンコかベリーダンスは挑戦したいです。

フラメンコ教室というのは地元にもいくつかありますが、ベリーダンス教室というのは・・・・ないのかな???でも腹見せるんだよね?そりゃまずい(笑)



ちなみにこのアトランタのペンパルはスレンダーでスタイル抜群の超美人です^^

しかも弁護士。何でこんな凄い人が私みたいな凡人さんと文通しているのか不思議です(笑)

囚人さんからですが

F1000352F1000351

昨年、Letter netというドイツの文通団体のマガジンに自分の住所と名前を掲載してもらい、早1年半ぐらいたちますが、

未だにアメリカ、スリランカ、多分アフリカのどこか(字が汚いのと、英語表記の国名の切手じゃないのでどこだかわからない)から手紙が届きます。

アメリカは殆ど、受刑者さんからです。

封筒に「prison」(刑務所、もしくは刑務所に入れられているという意味)って赤いスタンプが押されているので。

こういう方には申し訳ないけど一切返事は出しません。しかしこんなところまで出回っているのね?と思う。

Prisoner(囚人)専用のペンパルサイトも多いですからね。



でも切手が素敵だったので(不覚にも思ってしまった?)掲載しますね。



モノクロのOZZIE AND HARRIETっていう二人は誰だ?昔のスターかな?



あと、ミュンヘンのペンパルからも手紙が届きました。

引越しして彼氏と暮らし始めたそうです。よかったね^^

リトアニアのペンパルに手紙をだしたけど

結局普通の航空便を選びました。

書留ってあってないような物だそうですからね。日本以外では。

スペイン宛の小包返送、再料金支払い事件が今年の夏にありましたが

http://blog.livedoor.jp/chuchuyama/archives/50884835.html



郵便事故にあわないコツを自分なりに見つけました。

つまり、このスペインの件ですが、スペインの郵便局側のほうで水に濡れたらしく(なぜ濡れたのかはわからない。ちなみにイタリアからの小包が?濡れてしまったので再包装しました?という成田空港からの札付きで届いた事が何回かある。)

宛て先と送り主の住所が水性インクのペンで書いたので、それが消えてヨレヨレになって送り返された、と。

しかも私の住所も消えているのによく無事に送り返されたな?と今更ながらそれは奇跡だと思います。



コツとしては、もう相手の住所と名前と自分の住所と名前を書いたら、

セロテープで貼って、濡れても消えないようにガードする。

そうすれば濡れてもまずセロテープで水分をはじいてくれるので住所と名前は消えない。
あとは封筒が破れないようにしっかり封を完璧にする。

届いたペンパルは開封するのに苦労しますが、(自分でも、やはり完璧に封された手紙をよく受け取りますが開封するのに苦労します)それぐらいやらないと中身が紛失するケースもあります。(破れてしまったりなどで)

この前のスロベニアのペンパルから小包が届いたときに、実際封が少し破れていました。

紛失はなかったと思いますが、何かを送るときはしっかり梱包しないといけません。



海外の郵便局は本当に日本とちがっていい加減です。

数年前にスロベニアのペンパルが手作りの作品(美術アーティストなので)を送ってくれましたが、梱包が微妙だったんですよね(プチプチシートに1枚包んであるだけ)粉々になって届きました。

その事を話したら、彼女はスロベニアの郵便局にクレームをつけたそうですが、

まともに取り合ってくれなかったと。

とりあえずスロベニアのペンパルが何か手作りのものを送ってくれるときは嬉しいのですが、写真たてのフレームが壊れて届いたケースも実際にありました。

それも彼女には話しまして、私自身で直しましたが。



プチプチシートも1枚だけで包むのは危険です。

海外の郵便関係者は多分ポイッと荷物を放りこんでいるのかもしれません。

(だって自分が海外旅行にはじめて行った時、買ったばかりのスーツケースが見事に1回の搭乗でぶっ壊れた)



送る側にも責任がある、という事を頭に置いておいた方がいいかもしれませんね。でも、なんで郵送中に水濡れなんてするんだろ?わけがわからない。

フロリダのペンパルから

F1000347



http://blog.livedoor.jp/chuchuyama/archives/50906789.html

先日フロリダのペンパルに早速CDを送りました。

本日彼女からカードレターが届きました。(彼女はいつも長らく手紙がかけないときはカードに少し短い文章て近況を報告してくれます。)

CDの感想かな?と思いましたが、まだCDは届いていないみたいですね・・・。CDについて書かれていないので。



フロリダはアメリカ南部ですのでそうとう距離はあります。

本日届いたミニカードレターも10月14日に差し出してくれたみたい。

10日はかかりますね。カリフォルニアだと一週間ぐらいだったけど。

だいたいフロリダに届くまで時間は他のヨーロッパの国に比べて日数はかかります。

ドイツでも早くて4日とか、オランダでもそれぐらいで届くときがあります。



お母さん、あまり具合よくないみたいですね・・・凄く心配です。

メールしてみようかな?

写真は同封されていたハローウィンのキティちゃんシールです。アメリカらしいですね^^

毎年彼女はお母さんとハローウィンで集まってくる仮装した子供たちにお菓子をあげているのが楽しみだと言っていました。

心配なので、あとでメールをしてみます。

やっと書き終えた。

リトアニアのペンパルに手紙を必死で書いて書き終えました。

写真を同封しようと思いましたが、現像に手間がかかるので、もうCD?Rに焼いてしまいました。

さて、書留で送るか・・・どうしようか?

リトアニア、彼女の方からですが一回郵便事故で手紙が紛失してる事が今年ありました。

幸い、私からポストカード(その時はメルアドを知らなかった)で「元気?」とお知らせしたので、彼女が郵便事故にあったことに気が付いて手紙をもう一度書いてくれたのですが、正直同じ内容の手紙を書くのは大変なパワーを使います。

ですので、リトアニアのペンパルには非常に感謝しております。

(ただ、本当に宛名ですら癖字が酷いので、それで宛て先不明で紛失するかもな?とも納得するんですけどね^^;よくこの字で手紙が届くなあと)

でも手紙は本当に心のこもった内容をいつも書いてくれます。素敵なペンパルの1人です☆

http://www.metacafe.com/watch/1764596/nergeta_lietuva_lithuania_litauen/

彼女が教えてくれたサイト。You tubeみたいな感じかな?リトアニアの風景が見れます。ただし重いです。リトアニア、本当に美しい国です。

コメントどうもありがとうございます^^

yui1996さん、はじめまして。

こんばんは。コメントどうもありがとうございます^^

コメント返事をコメント欄でしようとしましたが、システムエラーが出てきてしまったので、申し訳ありませんが、この場でコメント返事させてください。すみません!



postcrossing ですが、私は最近やっていません。

ですのでシステムは変わっているかも知れない、という事を最初にご了承下さい。

登録は無料です。

まず、自分から最初に登録をして自分のページが出来上がったら

「send a postcard」をクリックしてください。

規約(英語ですが)が出てきて、チェックする場所がありますので、その部分にチェックします。

そして「Request address」の部分をクリックすると自動的に誰か知らない人の名前とアドレスが出てきます。

その人にポストカードを送ってください。

その時に、IDナンバーが同時に出ますので、ポストカードを送る際には必ずIDナンバーを書きます。

(そうしないと、相手が貴方からのポストカードをせっかく届いた、とpostcrossing,のサイトに登録したくても出来ないのです。届いたポストカードはサイトに登録することがルールになっております。また登録されないと貴方の所にポストカードが別の人から届く事もないです。)

相手が貴方からポストカードをいただき、サイトに「届いた」という事を登録してくれると、今度はどこかの知らない国の誰かが貴方にポストカードを送ってくれます。

届いたら、IDナンバーが必ず書かれていますので、IDナンバーをサイトに登録してください。



ちなみに登録する場所は「Register a postcard」ここにIDナンバーを登録します。

そうする事で貴方が何処の国の誰からかポストカードを受け取ったか、送ったかがわかります。



私は今まで29枚送って、30枚受け取っています。最近やっていませんが久しぶりにやりたいなと思います^^

でも、大体フィンランドとかアメリカが多いんですけどね^^;

色々ルールがありますので、ルールは読んでおいた方が良いです。

送れる枚数も限りがありますので。

また、リクエストしたときに、自分から送る相手が細かい注文をしてくる場合も有りますので、気をつけましょう。

(例えば、ネコのポストカードだけしか受け取らない、とか、ポストカードに何も書かないで封筒に入れて送って、とか、風景のは飽きたので別のものを送って、とか、紫の花のポストカードが欲しい、とかこういう要求してくる人も多いです。)



長くなりましたが、こんな説明ですみません(汗)

もし宜しかったらトライしてみてください☆これで文通相手を見つけたという人もいますので。

あと、最近やっていないのでルールもコレでよかったかな?

もし多少違いがありましたらどなたか指摘してくださいね^^;すみません(汗)



あと、初めて手紙を書くそうで、メールは交換しているんですよね?

yui1996さんから手紙を相手に書きますか?

そうすると、もう一度メールと同じように自己紹介をして、趣味と家族構成、また住んでいる街の特徴、あとは自分が学生なら何を勉強しているかとか、そんな感じですかね。あと、相手には必ず質問をいくつかした方がいいです。

そうしないと、一方的な内容になり、返事が来ないこともあります。

質問は相手の誕生日とか、趣味とか、家族構成、住んでいる街の特徴など自分が自己紹介をするような感じと同じように相手にも聞いてみると良いと思いますよ^^

そうすると、相手も返事を書きやすくなります。



質問はいくつか毎回した方が良いと思いますよ。遠慮はあまりしない方が良いです。

(かといって、やたら何でも聞きまくると逆に敬遠される場合もあるので難しいのですが)

そうすると相手も心を開いてくれて、貴方にも質問をしてくれます。



残念ながら自分の事ばかりしか書かないペンパルも世界には非常に多く、そういう人とは長く続きません。

これは誰にでもいえることですし、日本人だけでなく海外の文通相手も自分の事しか書かないペンパルとは文通をしたがらない人は多いです。

お互いにお互いを尊重して興味をもって、尊敬しあえるそういう文通相手にめぐり合えると良いですね^^

yui1996さんも楽しい文通生活が出来ますように応援していますね♪



最後にお褒めのお言葉どうもありがとうございます^^

なかなか最近更新できませんが、こんなブログですがこれからもよろしくお願いします^^

ドイツのナタリーから

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本日はドイツのナタリーから手紙が届きました。

素敵な切手を貼ってくれました。

またドイツの教育制度について書かれたコピーも同封されていました。

ドイツの教育制度は非常に複雑です。



彼女は学生さんなんですが(20代後半)一度社会人として働いていた経験もあります。また学生であり同時に仕事もしているのです。



州によっても制度が違うらしく(特にババリア地方など)、何度も説明を聞いても???すみません、私が飲み込みが悪いのか(情けない)

ただ、ナタリー自身も教育制度の説明は非常に複雑で難しいとドイツ人である彼女も認めています。



もうすぐ彼女(馬が大好き)の誕生日なのですが、馬をモチーフとしたカードを送りたいですが、馬のキャラクターとか馬の写真のカードなんてそんなに見つからないですよね・・・どうしよう?

馬ねぇ?馬の何かなんて日本でそう見つかるのかな?

彼女の部屋の写真を見せてもらったことがありますが、部屋中馬だらけです。

絵画も馬でしかも自作。素晴らしい才能の持ち主のペンパルを持って誇りに思います。友達でいてくれて本当にありがとう!

レターセット

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ドイツのPからの手紙ですが、いつも素敵な便箋で書いてくれます。

結構Diddlとかのレターセットで書く人が多いですが、彼女はDiddl

のレターセットで手紙を書いた事がありませんね。

クルテクってご存知ですか?

http://www.krtek.jp/index.html

チェコのアニメのキャラクターです。日本でもカートゥーンネットワーク(だったかな?以前契約していて子供と見ていた)で放送されていました。

クルテクはモグラさんです。

雑貨屋さんでもクルテクの商品を時々見かけます。

それにしても可愛いイラストの便箋ですね。

後、ポストカードはイタリアに行ったのかな?

イタリアのアルプス地方のポストカードです。

凄く見えにくくてすみません。白い花はエンボス加工(というの?)になっています。ポストカードの撮影結構難しい・・・



最近訪問者がすごく増えてきています。みなさん、遊びに来てくださってどうもありがとうございます。今後ともよろしくおねがいします。

Slovenia のペンパルから

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本当に久しぶりにスロベニアのペンパルから手紙が届きました。

3月が私の誕生日なのですが、そのときは忙しい時期だったそうでプレゼントが今届きました。

そんなに気を使わなくてもいいのに・・・でもありがたく頂きます。

Tシャツとキーホルダーも同封されていましたが、一応ここではそれ以外に送られた物を掲載します。

ポストカードはオーストリア国境付近の村だそうです。

切手はブドウが描かれていますが、スロベニアも隠れた良いワインの名産地だそうです。

実際に彼女のお父さんもワイン畑を持っていたそうですが、不景気なのかな?売り払ったそうです。

自分でワインを作って自宅で飲むのが良いんだとか。

封筒(結構大きめ)に貼ってくれたスロベニアの景色。のどかでいいですね。



何度も彼女が撮影した(プロのカメラマンみたい)写真をサイトで見ましたが、

本当に凄い撮影技術と美しすぎる風景。

興味のある方はリンク集の彼女のブログのサイトご覧下さい^^

彼女はすごいアーティストです^^

迷う・・・

http://www.amazon.co.jp/%E6%89%8B%E7%B4%99~%E8%A6%AA%E6%84%9B%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%B8~-%E6%A8%8B%E5%8F%A3%E4%BA%86%E4%B8%80/dp/B001EPK0LE/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1254576094&sr=1-1

先日TBSの音楽番組で樋口了一さんという方が歌っていたのですが、その歌詞に思わずず聴き入ってしまいました。

そしてツタヤでCDを予約しました。

歌詞をご存知の方はお分かりになると思いますが、結構深刻な内容の歌です。



もうすぐフロリダのペンパルの誕生日です。

彼女はバツイチ子供なし。でもお母さんが近くに住んでいて彼女のことを「Best friend」と言っていました。

しかし昨年か一昨年だったかお母さんアルツハイマーを発症してしまいました。

それまでは二人で色々な所へ旅行しに行くほどの仲でしたが、最近は別の友人(お母さんとも友人)と二人だけで出かけることが多いそうです。

フロリダのペンパルには2人お兄さんがいますが、フロリダ州内でも結構遠い場所に住んでおり、そんなに頻繁に会えません。

しかも助けてくれないとか・・・。それぞれに家族がいるからなのでしょうが、この兄弟もバツイチだそうです。それだけアメリカはすごい離婚大国なんだと思う。



今までにも何人かアメリカ人と文通したことがありますが、殆どの人が親が片方しかいなかったり、自分がバツイチだったり、シングルマザーを経験したとかそういう人が多かったです。

勿論、両親もいるし幸せな結婚もしているというペンパルもいましたが。





彼女の甥っ子や姪っ子の話が出てきても、誰が誰の子供なのか(どっちの兄弟の)さっぱりわからなくなるときがある。(つまりバツイチ同士で再婚していたりするので)



それで、このCDを送ろうと思いましたが、(歌詞は翻訳を自分でやろうと思います)

やっぱり止めた方がいいのかな・・・。



自分にも親はいるし、いつかもしかしたらという事もある。

最近彼女からお母さんの話題が出ないのです。以前は症状などを教えてくれましたが、最近はお母さんのことには触れないですね。一応聞いてみたけど、答えたくないのなら、答える必要はないと思います。

でもやっぱり心配。ひとりで抱え込んでいるんじゃないかな?とか。

相当不安であることも以前は手紙に書いてくれました。

「今後のことを考えると本当に自分はどうなるんだろう」と。



でも、それは多分生きている限り親がいればみな考えていく道だから自分自身もいつか同じように考えて行くと思います。



それに今年の夏前に、ドイツの馬が大好きナタリーも最愛の祖父を亡くしています。アルツハイマーだったそうです。



自分自身のためにも、フロリダのペンパルのためにも、と予約しましたが、送るとしても余計なお世話になってしまう場合もあります。

逆に傷つけないか、と思うこともあります。

だったら本当に彼女が「辛いよ、助けて欲しい」と私に訴えたときに送ったほうがいいのかな。

それとも自分で聴いておくだけにするか。

日本に住む友達として支えになりたい、とは思うのですが。

どうしたらいいのかな?

なんか今日は暗い内容ですみません。

懐かしくなったので

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マルタ旅行(といっても2002年)の記念の品を写メに撮って怒涛に公開します。当地で手に入れたチケットなど。

懐かしくなってしまい思わず写メに撮りました。



緑と赤の15と書いてあるのはマルタで運行されているバスのチケット。

しかし、このバス凄いレトロなバスでして(となりのトトロの時代にでもでてきそうなバス、たしか1950年代物もあると聞いたことがある。)しかも、乗り場はあるが何処で降りていいのかわからない。

笑えるのは椅子が鉄製で滑るのです。マルタのバスの運ちゃんは結構(マルタ人は基本的に運転が荒いので有名)飛ばしまくって運転するので、せっかく座れても滑り落ちそうになり(笑)横に座っていた黒人女性にしがみついていました(笑)彼女も「この子滑り落ちる」と思ったんでしょう。手を貸してくれました。

しかも、入り口があってもドアが無い(今はあるかもしれません)ので、下手すりゃ滑って転落する危険性もあるだろうに・・・



あと、マルタの切手。これはツアーで同行になった方から記念にいただきました。元気かなあ?



大聖堂の絵が描かれているグレーのチケットは聖ヨハネ大聖堂です。

内装は豪華なつくりでして、入ると床一面色々なモザイク画が描かれていますが、すべてそれらはお墓だそうです。



青いチケットの半券はゴゾ島(マルタは3つの島から成り立っている)行きのフェリーの券。ゴゾ島はマルタ島よりも小さくて地味で田舎ですが、私はゴゾ島のほうがのんびりしていて好きでした。



緑のカードはスリーマというマルタ島の繁華街(にあたる?)にあるレストランから。しかし、味は・・・・うどんみたいなパスタを食べたことしか覚えていない。店内が暗くて、眠くなった記憶がある。



3つのこまごました物(金具製指サック?、とキリスト教の絵が描かれている2つの物、これは一体なんだろう?)はお土産屋さんで購入。緑の文字で描かれた袋の店で購入したと思う。

指サックなんですが、マルタの切手をくれた女性のお母さんからいただいた物です。(親子でツアーに参加していた)

そのお母さん(多分70代、当時)は「コレを見たときは私のことを思い出してね」といってくれました。

あの親子には随分ツアー中お世話になりました。元気でいるかな?

親子で世界中を旅していると聞いていましたが。



色あせた赤いバイクのポストカードはゴゾ島で購入。ペプシの看板が良い味だしてます。

すでに購入時から色あせていてたのですが、ピンときて「あ?これが私が求めていた景色だ!」とつい色あせていようがなんだろうが購入。

一番のお気に入りのポストカードです。

こういう懐かしい風景が大好きです。



長々と語ってしまったんですが、やはりまたもう一度行って見たいですね?。

治安もイタリアよりは悪くないですし

のんびりしてて素敵な場所です。

マルタのインターネットラジオ

http://www.lbv104.com/

昨日マルタの音楽についてお話しましたが、ラジオで良い音楽聴けないかと探してみました。

多分ですが、このサイトでローカルミュージックが聴けると思います。

左上のListen Live!

をクリックしてください。

ただ、ご使用のパソコンの環境などで時々聞けない場合もありますので、ご了承下さい。http://www.tonioschembri.com/galleries

こちらではマルタの風景の写真が見れます。

そのうち、自分が購入したマルタのポストカードなどもお見せできればいいのですが、撮影技術が下手糞なので(笑)あまり期待しないで下さい><

でも旅行時は素敵なポストカードを沢山購入しました。

なかなかいい反響だ♪

カテゴリーが少し違うんですが、

http://blog.livedoor.jp/chuchuyama/archives/50904780.html

スペイン、ドイツのペンパルに早速メールで月詠さんの音楽を伝えたらなかなか良い感想をもらえました。やはり日本の伝統音楽に興味をもたれているそうです。

改めて実感しました。



ついでに、http://blog.livedoor.jp/chuchuyama/archives/50903189.html

こちらのマルタ人歌手からもメールでお返事が。

了解を得ていますので、早速そのままメールの内容を貼り付けます。

もし、マルタの音楽に興味のある方、マルタそのものに興味のある方、マルタ人とコンタクトを直接取りたい方はこちらのメルアド benton@onvol.net にて、ご連絡をお取りください。

(申し訳ありませんが、何かトラブルがあってもこちらでは一切責任をとれませんので、ご自身の判断でご連絡するか、しないか決めてください。)

あと、もしBenny and Toniaさんに直接ご連絡がとれた方は私の方にご一報いただければ幸いです。それでは、よろしくお願いします。



If anybody would like to buy our cd, they have to write to us on our email and we will send them the cd and they will send us the money . Here is the list of our cd`s



LIST OF CD`S BY BENNY AND TONIA





FORZA MALTA CHDC 0007 ( MALTESE SONGS )…finished



FESTA GENN BTG OO1 ( MALTESE SONGS )…finished



MEMORJI MALTIN BTG 002 ( MALTESE SONGS )



KANZUNETTI MALTIN BTG 003 ( MALTESE SONGS )…finished



MUSIC MEDLEY VOL.1 BTG 004 ( MARCH TYPE MUSIC )



MUSIC MEDLEY VOL.2 BTG 005 (BALLROOM TYPE MUSIC )



MALTESE TRADITIONAL MUSIC BENNY AND JOE BTG 006 (MANDOLIN MUSIC )



THE MALTESE ISLANDS BTG 007 (ENGLISH SONGS ABOUT MALTA )



COUNTRY BTG 008 (COVER VERSIONS SONGS )



MILIED MALTI BTG 009 ( CHRISTMAS SONGS IN MALTESE )



ACCORDION MUSIC FROM MALTA BTG 010 ( MUSIC WITH ACCORDION )



ZMIEN L-ANTIK BTG 011 ( MALTESE SONGS )



PAN FLUTE MUSIC BTG 012 ( RELEXING MUSIC WITH THE PAN FLUTE )



MALTESE MELODIES WITH THE MANDOLIN BTG 013



FESTA TA` KANZUNETTI MALTIN BTG 014 ( MALTESE SONGS )



PARTY AND ROMANTIC TUNES WITH THE MANDOLIN BTG 015 Vol:1



ITALIAN PARTY AND ROMANTIC TUNES WITH THE MANDOLIN BTG 015 Vol:2



CHRISTMAS CAROLS WITH THE MANDOLIN BTG 016



MANDOLIN MUSIC BENNY AND TONIA BTG 017



IL-KARRETTUN BTG 018 ( MALTESE MUSIC WITH THE MANDOLIN )



POPULAR HITS MANDOLIN MUSIC BTG 019



MALTA GZIRA TAGHNA BTG 020 ( MALTESE SONGS )



THIS IS MY SONG ( TONIA ) BTG 021 ( COVER VERSIONS )



WELCOME TO MALTA---MALTESE MANDOLIN TUNES BTG 022



GHAD-DILETTANTI FESTI U FUTBOL BTG 023



BENNY________THE MANDOLIN MAN BTG 024




Bye for now. Yours



Benny and Tonia
先ほど自分で再びメールしてみた。
やはり、海外の送金方法や各CDがいくらするのか、予め知るべきだと思いましたので。
あちらからのお返事が到着しましたら、再び報告しますね。
プロフィール

chuchuyama

Author:chuchuyama
海外文通のことやお菓子についてのことなど・・・。

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